【天啓パラドクス】試練の祠の攻略方法を解説!【テンパラ】

天啓パラドクス(テンパラ)試練の祠の攻略方法を解説!

ども!ありゅー(@aryulife)です。

この記事では、天啓パラドクス(テンパラ)の試練の祠の攻略方法についてまとめていきます。

試練の祠は、メインクエスト6章12話をクリアすると解放されるチャレンジコンテンツです。

テンパラの中では一番高難度のコンテンツなので、焦って全部クリアする必要はないですが、報酬が結構おいしいので、余裕があったら進めておきましょう。

目次

試練の祠でやること

試練の祠は35階までの階層があり、各階層を攻略すると初回クリア限定で試練の祠メダルがもらえます。
さらに10階、20階、30階ではモンスターもクリア報酬に。

なお、この試練の祠メダルは、ミルハウスの強化に使えるミルパーツや、状態耐性防具、モンスターの覚醒結晶、教典などとの交換に使えます。

毎月攻略可能

毎月1日にクリア状況がリセットされ、前回到達階層の-5階から再度スタート。

再スタートした段階で既にクリアしている階層は、その分の報酬がもらえる仕組み。
なので、階層を進めてもデメリットはありません。

試練の祠メダルは獲得できる機会が限られているので、理想的には、クリアできる限界の階層まで毎月進めておきたいですね。

試練の祠メダルの交換

集めた試練の祠メダルは、交換所でモンスターの覚醒結晶や教典、精錬石と交換できます。

まず500個と750個で交換できるミルパーツを交換しておくのが無難。

次に交換のラインナップの「導きの指輪」「聖域のローブ」「花魁の挿し櫛」「祭事の長命鎖」などの装備。

試練の祠メダルと交換できる主なアイテム

交換できるもの必要数
導きの指輪800
聖域のローブ800
花魁の挿し櫛800
祭事の長命鎖800
ミルパーツ×2500
ミルパーツ×5750
ミルパーツ×51000
ミルパーツ×101500
フレイボムの教典×5500
スプラッシュの教典×5500
アイスエッジの教典×5500
サイクロンの教典×5500
ストーンエッジの教典×5500
ナイトメアの教典×5500
ライトニングの教典×5500
ファイアボールの教典×5300
ウェイブの教典×5300
アイシクルの教典×5300
ウィンドカッターの教典×5300
ロックダストの教典×5300
ダークネスの教典×5300
サンダーの教典×5300

モンスターの覚醒結晶や教典は、今後のコンテンツ次第で必要になるかもしれないですが、すぐに交換する必要はないと思います。

試練の祠の攻略方法

試練の祠で攻略が難しい高階層の中で、知っておくと楽になる戦略やテクニックなどを使った攻略方法を紹介していきます。

試練の祠25階層の攻略方法

相手の攻撃力がクッソ高いので、回復しながら戦うというよりは、なるべく触れられないようにしたいバトル。
移動封じが弱点の敵が多いことを利用して攻めましょう。

広範囲に移動封印を付与できる「キャロル」を使うか、教典の「ウインドレイジング」を持ってるとかなり楽。

移動封印状態になっても攻撃自体は可能なので、その後イロハの剛龍拳でまとめて後退させるのもアリ。

試練の祠26階層の攻略方法

虎が攻撃力と速力と移動力が高いというかなり面倒な存在なので、眠らせて処理。鯨と岩は移動封印が効きます。また毒が弱点の敵ばかりなので、動けない状態になったら猛毒にすることも有効です。

睡眠は射程のあるニアやミーリャ、移動封印はキャロルやウインドレイジングで狙っていきましょう。

試練の祠29階層の攻略方法

敵が全員虎で構成されているので、弱点が睡眠。睡眠は射程のあるニアやミーリャが有効。なお、柴王はHPが高いので、アネットを使って猛毒を狙うのもアリです。

試練の祠31階層の攻略方法

ニンフアモネス2体の魔法が面倒。麻痺と冥属性が効くので、ファナンやラルーニャを両脇に配置して麻痺の足止めと高火力の冥属性魔法で速攻で処理しておくのが良い。

真ん中が一マスしか開いていないので、そこを塞いで進行を詰まらせてるといい感じ。キャロルの風属性のスキル2や移動封印のスキル3など全周囲スキル持ちでハメましょう。

試練の祠32階層の攻略方法

敵が4隅にそれぞれバラバラに配置されているので、個々に撃破いていくと楽。最初にピクシーとハングリースの方を狙いましょう。ピクシーは麻痺でハメ。ハングリースは岩属性が弱点なので、グレースのスキル1で瞬殺可能。

試練の祠の攻略方法まとめ

試練の祠で手に入る試練の祠メダルは、ミルハウスの強化に使えるミルパーツや、防具、教典などとの交換に使えますが、入手機会が限られているので、毎月できるだけ進めておきましょう。

階層攻略については順次追加していく予定です。

以上、試練の祠の攻略方法ついてでした。

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